のんでざ!

艦これ、デザイン、webに興味があるただの大学生のブログ

艦これ聖地巡礼で日本一周!【番外編】北海道

f:id:pinebook0416:20180329224637p:plain

こんにちは、北海道旅行を終えたAirです。

今回は北海道の艦これ聖地をご紹介していきたいと思います。

それではいってみま〜しょうっ!(ミライアカリ風)

間宮海峡

間宮海峡とは

間宮海峡(まみやかいきょう)は、樺太(サハリン島) とユーラシア大陸(北満州・沿海地方、ハバロフスク地方)との間にある海峡。北はオホーツク海、南は日本海に通じ、長さはおおよそ660km。最狭部の幅は約7.3km[1]、深さは最浅部で約8m。冬の間は凍結し、徒歩で横断することも可能である。(Wikipediaより) 

というものです。実際にこの海峡を訪れたというよりは、日本最北端である「宗谷岬から」気持ち間宮海峡を眺めていたというわけです。

 関連のある艦娘

間宮海峡に関連のある艦娘は給糧艦間宮です。

実際の姿はこんなかんじで

f:id:pinebook0416:20180316002404j:plain

Wikipediaより

艦これではこんな感じです。

f:id:pinebook0416:20180316002745j:plain

艦これ攻略Wikiより

 

給糧艦は艦隊や戦地への食料補給を主な任務としていた艦です。艦内には各種倉庫・巨大な冷蔵庫、冷凍庫があり18,000人の3週間分の食料を貯蔵することができました。

 

艦これでは艦娘の疲労回復や、疲労状態のチェックでよくお世話になっています。 

本題にもどります。実際には日本最北端の地宗谷岬を訪れたので、そのときの写真などをのせます。

宗谷岬へのアクセス

今回は都市間バスの「わっかない号」を利用して札幌から稚内まで高速バスで移動しました。

わっかない号の詳細はコチラ↓

www.soyabus.co.jp

f:id:pinebook0416:20180316005231j:plain

f:id:pinebook0416:20180316005321j:plain

23:00ごろに札幌を出発し、早朝に稚内に到着。

稚内からは宗谷バスを使って宗谷岬へ向かいます。

www.soyabus.co.jp

 

北海道旅行の中で一番寒かった(小並感)

 

突然天候が変わって猛吹雪に...

 

さて、次の目的地は夕張神社です

夕張神社

夕張神社は夕張メロンで有名な夕張市にあります。

夕張市へは新千歳空港から車で約1時間の場所にあります。

夕張市ホームページ

 

そんな夕張市の中で艦これの聖地となっているのが夕張神社です。

関連のある艦娘

夕張神社に関連のある艦娘は軽巡洋艦「夕張」です。

艦名は夕張川(石狩川の支流)に由来します。

実際の姿はこんな感じで

f:id:pinebook0416:20180328235456j:plain

Wikipediaより
艦これではこんな感じ

f:id:pinebook0416:20180329010952j:plain

艦これ攻略Wikiより

夕張神社へのアクセス 

バス

夕鉄バス「花畑牧場」下車 徒歩5分(約350m) 夕鉄バス「夕張医療センター」下車 徒歩6分(約450m)

道道3号線「若菜」(交差点)を左折し、道道38号線に入り7分 道東自動車道「夕張IC」降車、右折し27分

北海道夕張市ホームページより

写真とか

雪がヤバイ(入り口)

 

これといって軽巡夕張に関するものをは発見できませんでした。残念。

 

まとめ

とにかく雪がやばかった。

艦これの聖地は全国各地にあるので、ぜひこのブログを参考に艦これの聖地巡礼をしてみてはいかがでしょうか?

 

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

www.pinebook.blog

 

 

 

 

ココまで読んでくださってありがとうございます!